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奈良マラソン2025への道 その12 ☆ あさもりのりひこ No.1720

6月27日(金)、休足。

「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、最悪時の70%くらいになったが、まだ革靴は履けない。

朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。

服薬4回目。

 

6月28日(土)、休足。

「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、少しずつだが退いていっている。

朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。

服薬5回目。

 

6月29日(日)、休足。

「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。

朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。

服薬6回目。

 

6月30日(月)、休足。

「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。

朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。

服薬7回目。

 

7月1日(火)、休足。

「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。

山村クリニックで診察を受ける(2回目)

オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を処方してもらう。

オゼックスは抗菌薬、アルジオキサは胃薬である。

昼食後、1錠ずつ飲んだ。

 

7月2日(水)、休足(9日目)。

「蜂窩織炎」を発症して11日目。

毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。

 

7月3日(木)休足(10日目)。

「蜂窩織炎」を発症して12日目。

腫れと痛みは最盛期の50%というところ。

毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。

 

7月4日(金)休足(11日目)。

「蜂窩織炎」を発症して13日目。

毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。

 

7月5日(土)休足(12日目)。

「蜂窩織炎」を発症して14日目。

左脚の第2趾、足裏、足の甲、足首の腫れは、最盛期の50%くらいになった。

ルナサンダルを履くことはできる。

毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。

 

7月6日(日)休足(13日目)。

「蜂窩織炎」を発症して15日目。

朝食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んだ。

これで、処方された薬は飲み終わった。

これからは、服薬しないで、経過を観察する。

 

7月7日(月)休足(14日目)。

「蜂窩織炎」を発症して16日目。

日曜日はどこにも出かけないで休養した。

そのせいか、腫れも痛みも落ち着いている。

 

7月8日(火)休足(15日目)。

「蜂窩織炎」を発症して17日目。

足首の腫れはだいぶ退いたが、足指(第2趾)の腫れが残っている。

昨日も今日も猛烈に暑い。

日傘を差しているが、日傘ごと焼かれている感じがする。

 

7月9日(水)休足(16日目)。

「蜂窩織炎」を発症して18日目。

まだ、運動できるところまで回復していない。

 

7月10日(木)休足(17日目)。

「蜂窩織炎」を発症して19日目。

明け方、眠っているときに、左脚の脹ら脛が攣った。

 

このところ、左脚は受難である。