〒634-0804
奈良県橿原市内膳町1-1-19
セレーノビル2階
なら法律事務所
近鉄 大和八木駅 から
徒歩3分
☎ 0744-20-2335
業務時間
【平日】8:50~19:00
【土曜】9:00~12:00
6月27日(金)、休足。
「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、最悪時の70%くらいになったが、まだ革靴は履けない。
朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。
服薬4回目。
6月28日(土)、休足。
「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、少しずつだが退いていっている。
朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。
服薬5回目。
6月29日(日)、休足。
「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。
朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。
服薬6回目。
6月30日(月)、休足。
「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。
朝食後、レボフロキサシン錠500㎎を1錠飲む。
服薬7回目。
7月1日(火)、休足。
「蜂窩織炎」の腫れと痛みは、まだ残っている。
山村クリニックで診察を受ける(2回目)
オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を処方してもらう。
オゼックスは抗菌薬、アルジオキサは胃薬である。
昼食後、1錠ずつ飲んだ。
「蜂窩織炎」を発症して11日目。
毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。
7月3日(木)休足(10日目)。
「蜂窩織炎」を発症して12日目。
腫れと痛みは最盛期の50%というところ。
毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。
7月4日(金)休足(11日目)。
「蜂窩織炎」を発症して13日目。
毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。
7月5日(土)休足(12日目)。
「蜂窩織炎」を発症して14日目。
左脚の第2趾、足裏、足の甲、足首の腫れは、最盛期の50%くらいになった。
ルナサンダルを履くことはできる。
毎食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んでいる。
7月6日(日)休足(13日目)。
「蜂窩織炎」を発症して15日目。
朝食後、オゼックス錠150㎎とアルジオキサ錠100㎎を飲んだ。
これで、処方された薬は飲み終わった。
これからは、服薬しないで、経過を観察する。
7月7日(月)休足(14日目)。
「蜂窩織炎」を発症して16日目。
日曜日はどこにも出かけないで休養した。
そのせいか、腫れも痛みも落ち着いている。
7月8日(火)休足(15日目)。
「蜂窩織炎」を発症して17日目。
足首の腫れはだいぶ退いたが、足指(第2趾)の腫れが残っている。
昨日も今日も猛烈に暑い。
日傘を差しているが、日傘ごと焼かれている感じがする。
7月9日(水)休足(16日目)。
「蜂窩織炎」を発症して18日目。
まだ、運動できるところまで回復していない。
7月10日(木)休足(17日目)。
「蜂窩織炎」を発症して19日目。
明け方、眠っているときに、左脚の脹ら脛が攣った。
このところ、左脚は受難である。